金魚の飼育に関しての、日記というよりもメモに近いブログです。病気の対策と治療法・水づくり・水換え・餌・水温等の自分なりのコツや、分からないこと、課題を綴っています。

2022年7月5日火曜日

3歳になったメダカ達

 

秋までラニーニャが継続するかもしれないそうです。。。


今年の夏も暑くなりそう。。。(;^_^A



っていうか既に暑い!!


節電しつつ死なない程度にはエアコン使いますwww


しっかし電気代も高いなぁ~。。。





さてさて我が家の高齢メダカですが・・・


とっても元気です!


餌も良く食べ、活性も高いです。


まだまだ長生きしそう!!


そんなメダカが久しぶりに産卵し、1粒だけ卵を採取できました!(;^ω^)


現在別水槽ですくすく成長中です。


7月中には一緒に出来そうです。






2022年3月14日月曜日

メダカの近況

 

3月も中旬です。


随分と春らしくなってきました。


水温も徐々に上がり、メダカたちの活性も上がってきました。


というわけでまだ油断はできませんが、どうやら無事に3度目の冬を乗り越えたようです!


今のところ8匹のメダカを確認しています。


餌も少しずつ与えはじめました。




今年の夏で屋外飼育での平均寿命と言われている3歳になるメダカたち。


まずは無事に夏を迎え、出来る限り長生きできるよう私もしっかりお世話をします!


とはいっても、やることは今までとは変わりませんが・・・



2022年2月21日月曜日

渓流ベイトフィネスのタックル

 

数年前から渓流釣りにベイトタックルを導入しました。


私はバス釣りはしないしシーバスでもベイトタックルを使用しないので、これが初めてのベイトタックルでした。


そんな私がなぜ渓流にベイトタックルを導入したのか。


理由は2つです。

1つ目は「手返しの良さ」

2つ目は「アキュラシー性の良さ」


まぁ~みなさんと同じ理由なのです。



で、実際ベイトタックルにした感想ですが、「正解」でした。


もちろん最初はバックラッシュも多かったですが、慣れれば「メリット」をひしひしと感じることができました。


ただ、「正解」と感じるのはあくまで私が釣行している小渓流での話です。



そんなわけで、参考までに私が使っているベイトタックルのインプレを、ホント簡単に・・・



■ロッド

ワイズストリーム 45ULB-3(ダイワ)

・全長(m):1.34 / 仕舞(cm):49

・継数(本):3

・自重(g):71

・先径/元径(mm):1.4(1.3)/6.9

・適合ルアー(g):1.5-7

・適合ライン(lb.):2-6

3本継なので携帯性が良い。

小渓流で使うには丁度良い長さ。フリップしてもティップが水面に着くことがほぼない。

短めなのでアキュラシー性は良く、ピン撃ちも高確率で決まる。

ルアーの操作性も良く、魚とのファイトではスムーズに曲がりいなしも十分。

フッキング、バラシ、感度共に個人的には十分。


■リール

アルファス AIR 7.2(ダイワ)

・巻取り長さ(cm/ハンドル1回転):71

・ギヤ比:7.2

・標準自重(g):165

・最大ドラグ力(kg):4

・標準巻糸量フロロ(lb.-m):8-50

・ハンドル長さ(mm):80

・ベアリング(ボール/ローラー):6/1

ベイトリールはこれしか使ったことがないので、他のリールとは比較ができません。

それを踏まえて・・・

飛距離をそこまで望まないなら、実際の釣行で1gのルアーを使えます。

2gあればほぼストレスなく投げられます。

実釣で一番使う2~4gのルアーを同じブレーキ設定で投げられる。

慣れればバックラッシュも少ない。

小渓流で使うベイトリールとしては全く問題ありません。

必要十分な性能があると思います。



とまぁ~こんな感じです。



もうすぐ渓流も解禁ですが、いつ行けることやら・・・



2021年12月8日水曜日

厳しい越冬になるかもしれません。。。

 

今年も残すところ1ヶ月を切りました。

あっという間の1年でした。


メダカは元気にしています。

今のところ気温変化の激しい冬で、当然水温もコロコロと変わり、メダカ的にはストレスを感じる状況だと思いますが、元気にしています。

ただ、この冬の越冬はなかなか厳しくなりそうな予感がします。

今いるメダカは全て2019年の夏頃に孵化したメダカたちです。

つまりこの冬で3度目の越冬です。

高齢のメダカたちです。

もしかしたら全滅してしまうかもしれません。


とはいえ、私もそうならないようにやれることはやるつもりです!!


この冬がどういう冬になるのか定かではありませんが、気を引き締めていきたいと思います!!



2021年9月27日月曜日

新型コロナワクチン接種後の運動について

 

ワクチン接種後の運動に関しては様々な情報があり、正直色々悩みましたが、以下のような感じで運動を再開しました。


あ、その前に私の副反応(ファイザー)に関してちょこっとだけ。

1回目、2回目ともに大したことはありませんでした。

打った部分(肩)の痛みや頭痛・発熱はありましたが、いずれもそれほど酷くなく、頭痛・発熱は薬を1回服用すればすぐに治りました。

2回とも3日もたてば、ほぼほぼ症状は治まりました。


さてさて、本題の運動ですが・・・

2回とも接種後1週間は負荷の高い運動は避け、体調をみながら徐々に負荷を上げていきました。

■1回目

・5日後から往復16kmの自転車通勤再開(ほぼ平坦)

・1週間後から軽めの筋トレ再開

・9日後にスローペースでジョグ再開(10km)

・体調に変化がないので、10日後から普段通りの負荷レベルの運動再開

■2回目

副反応が酷くなる傾向の2回目だったけど、1回目とほぼ変わらない程度で済んでしまった・・・

なので悩んだけれど、こんな感じで再開。

・1週間後から自転車通勤再開(ほぼ平坦)

・8日後から軽めの筋トレ再開

・9日後にスローペースでジョグ再開(10km)

・体調に変化がないので、10日後から普段通りの負荷レベルの運動再開


っとこんな感じでした。

結局1回目、2回目ともほぼ同じスケジュールで運動を再開しました。


本格的なアスリートではない私の運動負荷などたかが知れています!www

なので普段通りの負荷といっても大したことはないのです。

それでも、万が一を考えてやはり接種後1週間は普段通りの運動は避けた方が良いと思います。

焦らず、自分の体調と相談しながら再開するのが無難かと・・・。

ただ、これはあくまで私の個人的なものなので。。。その辺はご了承ください。


繰り返しになりますが、酷い副反応は出なかったので、体を動かしたい欲求を抑えるのはなかなか大変でした・・・(^^;)

ですので、普段やっているストレッチを長めにしたりして対応しました!www


とりえず無事にまた運動が出来るようになって、ホントに良かったです!!





2021年9月16日木曜日

メダカの繁殖出来ず。。。

 

今年はメダカを繁殖させるつもりでいたのですが、結局出来ませんでした。。。


理由は卵がとっても少なかったからです。


結構頻繁に産卵床をチェックしていたのですが、空振りばかり。。。


たまに発見しても1~2個程度。


こんな状態が長く続いたので、8月中旬には繁殖を完全に諦めました。


一応産卵しない原因を調べてみたのですが、一番確率が高そうなのはメスが少ない・・・なのかなぁ~と。


まぁ~繁殖は諦めたので確認はしていないのですが。。。



さてさて、そんな感じで現在睡蓮鉢には約10匹のメダカが元気に泳いでいます。


ってことで、これからは越冬に集中しようと思います!!



2021年8月10日火曜日

釣りは今でも好きだけど・・・

 

7年ほど前から釣行回数が一気に減りはじめ、ここ数年はさらに激減している「釣り」。


もちろん今でも嫌いではないのですが、とにかく行くのが面倒で・・・。


行ったら行ったでそれなりに楽しいのですが・・・行くまでにかなりのパワーが必要なのです。www


なので今ではほぼ年に数回「特定の人物と特定の時期に特定の場所」でしか釣りをしていません。



さてさてそんな釣りですが、このコロナ禍で釣り人口が増えているようです。


先日もとある知人が川でシーバス(スズキ)のルアーフィッシングをはじめたと連絡が。


で、私にポイントや釣り方、ルアーの種類などを教えてくれと。。。


いや、俺もう川でシーバス全然釣ってないし。。。


とはいえ、古い情報でも良いならということで、少しだけ情報を伝授しました。


(本当は自力で何とかするのが楽しいのになぁ~・・・)



伝授といってもホントに大した内容ではないのです・・・


・ルアーは浮くタイプなら基本なんでも良い

・明らかな変化はもちろん、ちょっとした変化も重要

・なんでも試してみる

・とにかく粘るか、ポイントを沢山回る

・通えばそのうち釣れる

・フックはバーブレスのシングルフックにする!


以上です。


あっ、上記のアドバイスは夜の釣りを想定したものです。


私は夜にしか川でシーバス釣りをしなかったので。



個人的には川でのシーバス釣りはそんなに難しいものではありません。


このご時世、ネットである程度釣れるポイントの情報は入手できます。


そして、そのポイントは間違いなく釣れる(最初はダメでも)と思います。


問題なのは釣れるタイミングと魚の着き場だけなのです。


ただこの問題もそのポイントに様々なタイミングで通い、様々なことを試せばいずれ解決します。


そうすれば普通に魚は釣れます。



ただし、釣りは自然の中での遊びです。


危険もありますし、増水や洪水等で地形が変わり今までのポイントが潰れてしまうこともあります。


なので、無理をせず気長に自然と付き合うことが大切なのです。



偉大で予測不能なのが自然。


そんな自然を人間程度が100%理解し攻略することなんて到底出来ないのです。


「釣れないのが当たり前」くらいの気持ちでちょうどよいのです。



で、知人にアドバイスをしていたら超久しぶりリバーシーバスに行きたくなったのですが・・・


結局面倒で行けていません。。。


いつか行けるとイイなぁ~