少しづつ気温も上がり、春は着実に近づいてきています!(^o^)
メダカの活性も上がってきてるので、餌やりを再開しました。
ただ、冬前のメダカは3匹だったと思うのですが、最近姿を確認したのは2匹。。。
近いうちに☆になってしまったのか、確認します。。。
金魚は相変わらず元気です!
また、今年でシルク桜が我が家に来て10年になります(*´ω`*)
これからも大切に飼っていこうと思います。(*^^*)
先日趣味のポタリングも再開しました。(^^ゞ
超久しぶりだったので、短めの距離でしたが十分楽しめました。
これからは気温の上昇と共に私の活性も上がって行きそうです(汗)
2017年2月28日火曜日
油断するとこうなります^^;
先日朝起きて窓の外を眺めると、真っ白。。。\(◎o◎)/!
まさかの積雪でした(^o^;
慌ててビオトープを見に行くと、案の定表層がシャーベット状になっていました。。。(汗)
ただそれなりの水量があるので、表層より下は全く問題ありませんでした。^^;
やはり、雪の心配のある地域では水量は多いに越したことはないと、改めて実感しました!
あと1ヶ月ほどで本格的な春がやってきます。
それまでは、油断しないでビオトープも管理をしたいと思います。(*^^*)
2017年1月27日金曜日
ビオトープ(*^^*)
1月に入り雪の日が続いています。^^;
それでも随分と雪が解けてきたので、久しぶりに蓋をとってビオトープの様子を見てみました。
メダカの姿は確認できませんでしたが、底の方でじっと寒さに耐えているのではと・・・(^_^;)
無事に冬を乗り切ってほしいものです。(^o^;
2016年12月27日火曜日
ダイワ シーバスハンターX 100MHのインプレ
今年の3月、久しぶりにロッドを購入しました。(^_^;)
購入したロッドはタイトルになっている「シーバスハンターX 100MH」です。
スペックは、
全長:3.05m
自重:195g
ルアー重量:12g~60g
主に冬パターンのシーバスとチョイ投げに使っています。
使用感は以下の通りです(^_^;)
■シーバス
上記の通り冬パターンで使用。
14cm以上のルアーがメインになるので、飛距離は特に問題なし。
ただ個人的には8g以下のルアーは、ちょっと投げ辛いし飛距離も微妙です。^^;
とはいえキャストの上手な方なら普通に飛ぶのかもしれません。(^o^;
パワーはMHクラスですので強いです。
ですがジギングロッドよりは曲がるので、ファイトも十分楽しめます!(*´∀`*)
冬パターンではゴリ巻きがメインで、尚且つ激荒れの引波にも耐えなくてはならないので、MHクラスは丁度よいです。
また、風速10m/s以上の向かい風の中でキャストするとき、個人的には硬いロッドの方が飛距離が出ると感じています。
MLやMクラスのロッドでは、向かい風の風圧に負けてしまい、まともにキャストすることが出来ません。
しかしこのロッドはそんな中でもキャストが出来ます。
感度もリール等の組み合わせるタックルによって変わってきますが、基本的にはPEさえ使っていれば全く問題ないレベルです。
しかも冬は分厚いフルフィンガーのグローブをしますが、それでも感度は十分です。
と言った感じで、パワーファイトには最適なロッドです。(^o^)
■チョイ投げ
15号(約56g?)の天秤オモリを安心してフルキャストできます。
飛距離は2500番のリールでPE1号、ナイロン16lbのリーダー、天秤15号で3色(75m)以上は飛びます。
これまたキャストが上手い方ならもっと飛ぶと思います。^^;
チョイ投げにはかなり使えるロッドです(^o^)
■青物
天秤15号がフルキャストできるので、良く使う20~40gのジグは当然問題ありません。
大きいサイズは釣っていませんが、サゴシサイズは余裕過ぎです(;・∀・)
抜き上げも基本をしっかり守れば全く問題ありません。
■共通
自重195gとやや重めですが、そこまでの疲労感はありません。
ただ、この先歳を重ねると多少は疲労感が増すかもしれません・・・(^_^;)
実売価格が12,000円前後と決して激安のロッドではありませんが、普段使っているシーバスロッドよりは気兼ねなく使えます。^^;
もちろん、それなり気を使っていますけど・・・
性能に関しても個人的には全く不満はありません。(*´艸`*)
非常に良いロッドだと思います。
最後に全く話は変わってしまいますが・・・
金魚は今年も無事に過ごせました(^^)
ビオトープも相変わらずメダカが徐々にいなくなってしまいましたが、それなりに順調でした。
2016年11月28日月曜日
マツダ G-ベクタリングコントロールは凄い!!
先日ひょんなことからマツダの「G-ベクタリングコントロール」搭載車に乗ることになりました。(^_^;)
ちなみに私はクルマに強いこだわりや興味はありません。。。
安全で燃費性能が良く普通に乗れるクルマで、デザインが家族の好みにあえば何でもイイや!・・・みたいな感じです。(*´Д`)
要するに「素人」ってヤツです。(。・・。)
そんな私がなぜこんな記事を書いたかというと、「G-ベクタリングコントロール」の効果に凄く感動してしまったからです。(〃∇〃)
ネットを見るとイマイチ「G-ベクタリングコントロール」の効果を体感できないという内容が圧倒的に多いです。
「運転者」としてだと確かにイマイチよくわからないのです。。。
運転に集中しているからでしょうか・・・^^;
ですが、「同乗者」として後部座席に座ると効果は明らかです!!
一言でいうと「クルマに酔いづらい」ということです。(*´ω`*)
我が家は全員そこまで酷くはありませんが、そこそこ「乗り物酔い」する体質です。
あっ、電車と飛行機は不思議と酔いませんが。。。
そんな我が家全員が「G-ベクタリングコントロール搭載車は酔いづらい」と実感しました!
少なくとも、今の我が家のクルマやエクストレイル(初代だったかな?)、現行のフォレスターやXV、CX-5等々と比べれば、その違いは歴然です!
「酔う」原因がかなり抑えられているのです。
なかなかうまく言葉にできませんが、「頭にGがかからない」感じなのです。(;・∀・)
カーブを少し速いスピードで走っても、身体の揺れが少なくGも身体の中心(おへその辺り?!)に掛かる感じなので、
あの「頭にかかる酔いそうなG」がかなり抑えられているのです!\(◎o◎)/!
他のクルマならアシストグリップ(先日初めてこういう名だと知った)を握らないといけないほど身体が傾いても、G-ベクタリングコントロール搭載車は全然握る必要なしでした。
もちろん「G-ベクタリングコントロール」だけでなく他にも様々な要因でそう感じるのでしょう。
それでも「G-ベクタリングコントロール」の効果は絶大だと思います。
詳しいことはよく分かりませんが、「運転者」としての効果はもちろん、「同乗者」に対してもかなりの効果があるのは間違いないです!
と言った感じで「G-ベクタリングコントロール」の凄さを体感した我が家は、今度クルマを買い換えるならマツダの「G-ベクタリングコントロール搭載車」が良いなぁ~と思っている次第です・・・(*´Д`)
最後に上記にある「G-ベクタリングコントロール」の感想はあくまで私とその家族の感想です・・・^^;
2016年10月19日水曜日
金魚の水換えの短時間化(^_^;)
金魚の水換え時間を短時間化しました・・・(;・∀・)
水換え方法は基本的に今までと一緒です。
・水槽のガラスをキレイにする。
・ゴミを網で大まかに掬う。
・砂利を撹拌して、舞い上がった汚れを網で掬う。
・飼育水を1/3捨てる。
・換え水を用意し、ガラスぶたを洗い、砂利を整える。
ここまでで、大体10~15分です。(*^^*)
で、最後の換え水の注水方法を変更しました!
今までは、チューブとコックを使ってチョロチョロとゆっくり入れていたのですが、
現在はこんな感じです・・・^^;
・砂利が舞い上がらないように、水槽にボールを浮かべる。
・浮かべたボールにじゃんじゃん水を入れる。
要はチョロチョロをやめてコップでガンガン水を入れるようにしました。
お陰で、作業時間が一番長った「注水」が4、5分程度で終わるようになりました!
ということで、現在は水換えが約20分で完了です<(`・ω・´)
この方法でも金魚は至って元気です(〃∇〃)
ラベル:
金魚、飼育のコツ、水換え
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