金魚の飼育に関しての、日記というよりもメモに近いブログです。病気の対策と治療法・水づくり・水換え・餌・水温等の自分なりのコツや、分からないこと、課題を綴っています。

2019年8月20日火曜日

大人になった子メダカたち(#^^#)


孵化が早かった稚魚のなかには、すでに卵を抱えた個体も数匹・・・

あっという間に大人になるんですねぇ~(^▽^;)

まだまだ、小さな個体も多いですが、そろそろ大きい個体は睡蓮鉢に移そうと思います。





さてさて、メダカの稚魚の生存率ですが、おそらく90%近いと思います。(#^.^#)

稚魚用の水槽は大きくないので、採卵した数はよく覚えていませんが、多分30前後だったと思います。(;^_^A

で、今いる子メダカですが・・・

これまた正確な数は分かりませんが、多分25匹以上はいると思います。(;^ω^)



そんな感じで、想定より多くの子メダカを育てていますが、問題は冬です。

どれだけの数を無事越冬させられるか・・・

とりあえず、やれることは全てやるつもりです!!





2019年7月3日水曜日

メダカの稚魚と粘液のう胞(;^ω^)


メダカの稚魚は順調に成長中です!(^^♪




さてさて、余談なのですが・・・


先日「粘液のう胞」の手術をしました。(;^_^A

まぁ~手術っていうのも大袈裟なのですが、歯医者さんが手術というので・・・

「粘液のう胞」の詳細はネットで調べればたくさん出てきますので割愛します(;´Д`A ```


私の場合は下唇の裏側を噛んでしまい「粘液のう胞」になってしまいました。。。

自分で潰してしまおうかとも思いましたが、これだと再発を繰り返してしまうそうなので、とっとと切除してもらおうと(^^;

まぁ~1ヶ月程で治る場合もあるらしいのですが、ホントに邪魔だったので!!(~_~;)


で、歯科医院に行き典型的な「粘液のう胞」と診断され、早速手術です!!

局所麻酔での手術は10分ほどで終了しました。

術後ですが、翌日は唇が少し腫れ、内出血もありましたが痛みはほとんどありませんでした。

もちろん、強い刺激では痛いです。(;´Д`)

が、不思議と手術当日から食べ物がしみるということはなかったと思います。(^^;)

なので、普段通りの食事が出来ました!(*^^)v

腫れは2日後には治まり、内出血も日を追うごとに治まっていきました。

・・・が、縫合の糸が突っ張り、普段のように大きな口で食事をするとピリッと痛むので、抜糸までは小さなお口でゆっくりと食事をしました。


抜糸は術後6日目に行いました。

何気にこの抜糸が一番痛かったですが、短時間なので特に問題ありませんでした。

術後の経過も良好でしたので、これにて治療は終了!!(#^.^#)


ちなみにその後なのですが、抜糸の跡や切開した跡に多少違和感があります。(^^;)

で、術後1ヶ月経った現在は抜糸直後より違和感はありませんが、全くないわけではありません。

ただ、この違和感も数か月もすればなくなるそうです。(^^♪

まぁ~現在も個人的には全く気にならないレベルなのですが・・・(;^_^A



そう言えば今回の「粘液のう胞」のおかげで、今までよりゆっくりと噛むようになりました。(n*´ω`*n)

怪我の功名でしょうか?!


2019年6月5日水曜日

グリーンウォーター(#^^#)


メダカの睡蓮鉢は、すっかりグリーンウォーターになりました。(*´ω`)

メダカはすこぶる元気です!!



今年はメダカを増やしてみようと思い、頑張っています(;^_^A

ホテイアオイに産んだ卵を別に用意した水槽に移し、孵化させました。

現在12匹の稚魚がいます。

結構元気が良いので半分は生き残るようにしたいと思います!!

2019年5月7日火曜日

メダカの睡蓮鉢をリセット(#^^#)



気温も水温も上がり、メダカたちの活性も上がってきたので、睡蓮鉢のリセットをしました。(#^.^#)

あと、メダカも新しく導入することにしました。(^^♪

リセットの手順はこんな感じです。






これでまた1年大丈夫だと思います(^^;)

メダカは11匹になりました(*´▽`*)

水草は久しぶりにホテイアオイに。

2019年3月18日月曜日

メダカが無事に越冬(#^^#)


メダカ達が2度目の冬を無事、乗り切りました!!(^^♪


とはいえ、まだ3月中旬。。。

いつ雪が降ってもおかしくない季節です。(^^;

なので、油断はできません!!




メダカの活性も徐々に上がってきていて、餌もそれなりに食べ始めています。(#^.^#)

もうすぐ本格的な春がやってきます。



2019年2月5日火曜日

穏やかな冬(;^_^A


この冬は(も)穏やかですねぇ~・・・今のところはですが(;^ω^)

気温も平年より高く、雪は降りましたが例年ほどではありません。

ドカ雪も今のところありません(平野部で)。

ただ山間部や山ではそれなりに積雪はあるので、水不足はなさそうです。

とは言え、年々暖冬化が進んでいるのは間違いなさそうです。。。


そんな冬のメダカですが・・・

暖冬傾向とは言え、気温は一桁台ですので底でじっとしていると思います(;^_^A

1月中は日差しが十分であれば、水面に浮いきていましたが、ここ最近は天気も良くないのでメダカの姿を見ていません。。。





2月は一番気温が下がり、雪の多い月です。

油断禁物です!!


2018年11月29日木曜日

メダカの近況(#^^#)


秋も随分深まり、冬間近です。

いや、もう冬といってもよいのですが、今年はまだ秋っぽさが残っているんですよねぇ~・・・(^^;)

海水温(海面水温)も平年より2℃も高いです。。。

海面だけではなく、水深100m以浅の水温も軒並み高いです。。。

未だに懐疑論者がいるようですが、間違いなく地球温暖化の影響が大きいと思います。(ノД`)・゜・。


また、鮭の遡上数も少なく、地域によっては鮭に関するイベントが中止されるほど少ないようです。。。

こちらの原因は特定されていませんが、河川の水温が平年より高いことも影響しているらしいので、これまた温暖化が影響している可能性はありますねぇ~。。。


地球温暖化や環境破壊等について、もっと真剣に考えないといけないですねぇ~人類は。



さてさて、本題のメダカですが、いくら秋っぽさが残っているとはいえ、流石に活性は落ちています。(^^;

なので餌は比較的気温の高い日に、少量だけ与えています。



もうすぐ冬です。

この冬も無事に越冬させてあげたいと思います。(^-^;